施術メニュー -足首の痛み

ただいま準備中です

肩こり・頭痛で、このようなつらい思いはしていませんか?

  • ●肩がつらくて、頭痛・頭重感がある

    ●目の疲れや吐き気、めまいを感じる

    ●手や腕のしびれが、出ることがある

頭痛・肩こりメニューは、このような効果を感じている方が多いです

  • ●頭痛や肩こりのセルフケアが、自分で出来るようになった

    ●もう痛み止めの薬を飲まなくても、大丈夫になった

    ●頭痛や肩こりで悩まず、仕事に集中できるようになった

     

頭痛・肩こりで、このようなつらい思いをしていませんか? 

  • ☑ 慢性的な頭痛や肩こりに悩まされている

    ☑ いつも痛み止めの薬でしのいでいる

    ☑ 薬の副作用で胃が荒れてつらい

なぜ?頭痛や肩こりが起きてしまうの?

  • 頭痛・肩こりの原因のほとんどは、長時間の無理な姿勢による首や肩の筋肉の緊張によるものです。

    放っておくと、慢性的な頭痛・肩こりを引き起こします。

    また、いつも痛み止めの薬で、しのがないといけなくなってしまいます。

    頭痛・肩こりは、軽い症状から重い症状まで、見過ごすわけにはいきません。

このような症状で、お悩みではないですか?

  • ● 全身がつらくて、ストレスを感じている

    ● 疲れだけでなく、冷えやむくみも気になる

    ● 首や肩、背中だけでなく、頭痛もつらい

このような方に適したメニューです。

  • ● 普通のマッサージでは、物足りない

    ● 全身マッサージを受けながら、体の痛みも取りたい

    ● 体の疲れだけでなく、ゆがみもしっかり取りたい

このようなお悩みがある方は、さくら整骨院にお任せください

  • ●膝に注射を打っているが、一向に改善しない

    ●正座や歩行時、階段の昇り降りの時に膝がつらい

    ●変形性膝関節症で、もう手術しかないと言われた

腰痛を自分で改善する方法

  • 前かがみで腰痛が出る方は、骨盤後面の中臀筋や梨状筋と言った筋肉が拘縮していることが多いです。

    お尻の筋肉を伸ばすイメージで、両足とも息を止めずに吐きながら、10秒間キープします。

    1日に5~10回を目安に行ってください。

    痛みや痺れを感じたときは、無理せずに中止してください。

  • 後ろに反らした時に腰痛が出る方は、骨盤全面の大腰筋や腸腰筋と言った筋肉が拘縮していることが多いです。

    股関節全面を伸ばすイメージで、両足とも息を止めずに吐きながら、10秒間キープします。

    1日に5~10回を目安に行ってください。

    痛みや痺れを感じたときは、無理せずに中止してください。

寝ている時の夜間痛を緩和する方法

  • 上向きで寝る時は、腕の重みによる、肩の関節への負荷を減らすために、痛む側の肩と腕の下に、クッションやバスタオルを置いて、肩の高さを上げてください。

  • 横向きで寝るときは、痛む側の肩を上にして、クッションやバスタオルを脇に挟んでください。特に、就寝中の夜間は冷えて、肩の痛みがきつくなるので、肩に貼るカイロを使用するのも効果的です。


40代 男性 症状:腰痛五十肩肩こり・頭痛 
※個人の感想であり、 成果や成功を保証するものではありません。

注射や痛み止めでも改善しなかった腰痛で、もう悩まなくなりました。

  • Q:当院に来られる前は、どんなお悩みがありましたか?

    A:処方された痛み止めを飲んだり、注射や湿布を貼ったりしていました。でも、腰の痛みはずっと続いていて、どこに行ったらよいのか分からず、ずっと我慢していました。

    Q:たくさんある中で、なぜ当院を選ばれましたか?

    A:知り合いの紹介です。先生は以前に、病院や整形で勤務されていたので、安心できると思ったからです。

    ※結果には個人差があり成果や成功を保証するものではありません。

産後の骨盤矯正で、このような喜びの声をいただきました。

  • ● 姿勢がキレイになり、スタイルがよくなった

    ● ぽっこりお腹・下半身太りが解消された

    ● 産後の腰痛や肩こり、股関節痛が改善された

    ※結果には個人差があり成果や成功を保証するものではありません。

膝痛メニューは、このような効果を感じている方が多いです

  • ●膝の手術を受けなくても、大丈夫になった

    ●膝の痛みを気にせず、外出できるようになった

    ●膝に注射を、打たなくていけるようになった

棘上筋のトレーニング

  • 【STEP1】
    五十肩を発症して、落ちた棘上筋の筋力を取り戻す運動療法です。発症してから、炎症期が過ぎた1~2ヶ月目以降に行ないます。 肘は直角に曲げて、両手の親指に輪ゴムをかけます。

  • 【STEP2】
    輪ゴムをかけたまま、水平に両手を外側に開けていきます。痛みの出ない範囲で、「開ける」「閉じる」の動作を反動をつけずに、ゆっくりと行ないます。これを5~10回ほど行なってください。

喜びの声をありがとうございます!

  • ※効果には個人差があります。

  • ※効果には個人差があります。

  • ※効果には個人差があります。

このような事で、お困りではありませんか?

  • ☑ いつも耳鳴りに悩まされ、物事に集中できない

    ☑ 病院で検査をしても、異常がないと言われた

    ☑ 呼吸しにくいことがあり、精神的につらい

あなたはこんな間違いをしてませんか?

  • ぎっくり腰は、長時間の無理な姿勢や、急激に腰を捻じったりした時に、起こりやすくなります。

    一度、ぎっくり腰になると、くしゃみや咳などがきっかけで、何度もなる方も多いです。

    ぎっくり腰は、痛みさえ取れたら安心というわけではありません。

    骨盤を正常な位置に戻しておかないと、再発しやすくなります。

    また放っておくと、ヘルニアや狭窄症、坐骨神経痛に移行しやすくなるので注意が必要です。

股関節痛を自分で改善する方法

  • 股関節痛が出る方は、股関節全面の腸骨筋や大腿筋膜張筋と言った筋肉が拘縮していることが多いです。

    股関節全面を伸ばすイメージで、両足とも息を止めずに吐きながら、10秒間キープします。

    1日に5~10回を目安に行ってください。

    痛みが強く感じたときは、無理せずに中止してください。

歩行時と寝ているときの股関節痛が、大丈夫になりました。

  • Q:当院に来られる前は、どんなお悩みがありましたか?

    A:3年前から、股関節が痛くて痛み止めを飲み続けていましたが、痛みはずっと続いたままでした。本当にこのままで大丈夫なのかと、いつも不安を感じていました。

    Q:同じような症状で悩んでおられる方に、メッセージをお願いします。

    A:最初は不安でしたが、いつも先生に励まして頂き、通院を頑張ることができました。なので現在、痛くて悩んでおられる方も、絶対に諦めないでほしいと思います。

    ※結果には個人差があり、 成果や成功を保証するものではありません。

あなたはこのようなことで悩んでいませんか?

  • ● バストのたるみが気になる
    ● 下腹部がポッコリしてきた
    ● 最近おしりがたるんできた
    ● 代謝が悪くなり太りやすい